
【日本一のインディーズを目指す】
『33-Thirty Three-』のメンバーである、放送作家桜井すぺいしと池袋の居酒屋で飲みながら
「日本一面白いインディーズ番組を作ろう!」と熱く語ったのは数ヶ月前。
そこにあったエネルギーの塊は2009年10月1日『東京プロトコロ』として動き出しました。
桜井すぺいしは、オフィスぼくらに所属する放送作家さん。「33-Thirty Three-」のミーティング
などで色々話をするうちに、彼女の中にアツい情熱があるのに気付き、直感で「何かやらんと。」
と感じました。それが『東京プロトコロ』の原点です。
彼女は、既に小説家として歩み出していた早川阿栗氏という、かつての最強のパートナーと数年
ぶりにタッグを組み、再びお笑いプロデュース『東京バスケ』を復活させました。
二人は第一回収録からのMCにお笑いコンビ「マッサジル」を選出。既に第7回の収録まで終了。

まだ第一回の放送のみで、コンテンツも少ないのですが、今後「東京バスケ」の二人と出演者達
が繰り広げる世界観は、どんどん広がっていくこと間違いなしです。
その成長のプロセスすら、私がE・プロデューサーとして皆さんに届けたいコンテンツなのです。
「日本一面白いインディーズ番組を創りたい!」
JUKとすぺいしの居酒屋でのこの会話が、今後どう達成されていくのかを、是非お楽しみ下さい。
「スタートが小さければ小さいほど伝説は面白い。」 JUKの勝手な言葉より
■ネットラジオ『東京プロトコロ』http://www.tokyo-protocolo.com/
■マッサジル:You Tube
http://www.youtube.com/watch?v=s5zQaLQVHA4
http://www.youtube.com/watch?v=WGV0saeCBAY
【JUK】大宿英介 -eisuke ojuku-













