
【人と音が好き】
そこには確かに「楽しい」という想いが集まっていました。
人が集まり共有するその空気は、優しくココロを潤してくれます。
やっぱり自分は人が好き。そして音楽という表現が好きなのです。
そこには確かに「楽しい」という想いが集まっていました。
人が集まり共有するその空気は、優しくココロを潤してくれます。
やっぱり自分は人が好き。そして音楽という表現が好きなのです。
日々、気持ちは様々な刺激に色艶を変化させるけれど、こうして自分を良質な空気感に同化させる
ことで、またココロが方向性を取り戻すような気がします。
イベントの主催側として、いつもそんな「良質のポジティブ」が集まる場所を作りたいと想っています。
今回は、このイベントのオーガナイズだけでなく、アーティストとしてもライブをしました。
イベントの主催側として、いつもそんな「良質のポジティブ」が集まる場所を作りたいと想っています。
今回は、このイベントのオーガナイズだけでなく、アーティストとしてもライブをしました。
昨年6月からバンドをしばし休止していた自分にとって、久々にアーティストとしての自分に戻れる
昨年PV撮影にもお邪魔した、ピアニスト・JaXonさんが飛び入り参加してくれた今回のライブは、自分
の人生軸に、やはり音楽表現はなくてはならないものだと再確認させてくれました。
そして今回は、あるTV番組の企画で、青子さんの長男・空大と交代で、1週間青子さんの息子として
そして今回は、あるTV番組の企画で、青子さんの長男・空大と交代で、1週間青子さんの息子として
ホームステイすることになった「勇希」も遊びに来てくれました。
青子さんと撮影クルーと一緒に現れた勇希は、とてもシャイな中学生。
青子さんと撮影クルーと一緒に現れた勇希は、とてもシャイな中学生。
でも、イベント参加アーティストの、ロックな詩人ツヨシさんの即興詩、そして、彩櫻恋のライブペイント
などを体験し、コトバを重ねるごとに、彼の真ん中にある「ココロの芯」が見えてきた。
そんな勇希に、自分もオトで感情を贈りたいと想いました。
だから、青子さんがイベント後「勇希はライブが一番印象に残ったって」と教えてくれたときは嬉しかっ
そんな勇希に、自分もオトで感情を贈りたいと想いました。
だから、青子さんがイベント後「勇希はライブが一番印象に残ったって」と教えてくれたときは嬉しかっ
アサコさんからの、サプライズ・バースデーケーキが登場。
自分の先月30日の誕生日を覚えていてくれて、用意してくれたハッピーサプライズ。
その場にいたお客さんも含め、皆さんでバースデーソングを贈ってくれました。
ありがとう。ココロからみんなにありがとう。
やっぱり人が好きです。自分の「できること」「やりたいこと」は、どれもが「人」に繋がっています。
過去も今もこれからもずっと・・・「今」という点に人と音があります。
それが自分のイノチノオト。



その場にいたお客さんも含め、皆さんでバースデーソングを贈ってくれました。
ありがとう。ココロからみんなにありがとう。
やっぱり人が好きです。自分の「できること」「やりたいこと」は、どれもが「人」に繋がっています。
過去も今もこれからもずっと・・・「今」という点に人と音があります。
それが自分のイノチノオト。
















